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アクセス(問い合わせ・応募)の仕方

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“お問い合わせ”をしてみよう

記載の電話番号、又はメール(アドレスの記載がある場合)から、募集企業にアクセスしてみましょう。

お問い合わせの流れ

1. 用件を伝える
例) 「御社の募集をメリットの求人情報で拝見しました○○と申しますが、担当者の方はいらっしゃいますか?」
2. お問い合わせ内容を質問する
※ 質問内容で話が長くなりそうな時は、企業にとっても失礼にあたるので、面談の相談をしてみよう。
※ お問い合わせをする前に聞きたいポイントをまとめておくと、伝えやすい。

応募の流れ

1. 応募方法を確認する
※ 応募方法例
  • 電話による受付
  • 履歴書送付による受付
  • 説明会、面接会などへの参加

・・・・・・など

2. 名前、連絡先などは正確に伝える

よくある質問

Q. まだその仕事をしようと決めた訳では無いのにお問い合わせをするのは失礼じゃないかな?
A. そんな事はありません。募集企業の方も、あなたの事が分からないのです。どんどん質問してみましょう。
でも、「名前を名乗らない」、「小さな声でボソボソとしゃべる」などは基本的なマナーに反します。気をつけましょう。
Q. 「面談に来てくれ」と言われたが、行ったらイキナリ勤めることを決めなければいけないのかな?
A. 募集企業は、電話口やメール等では説明のしづらい事を分かりやすく教えてくれるために、面談の形式を取る事がほとんどです。また実際に会って、履歴書などをもとにお話する事で、企業側もあなたを知りたいと思っています。求職者と企業がよく話し合って、ベストマッチな状態で初めて「採用」という形になりますので・・・。
Q. いつも募集をしている企業があるけど、入った人がすぐに辞めているからなのかな?
A. 企業が求人募集をするということは、様々な理由(業務拡張や繁忙期のための増員、欠員補充など)がありますが、共通して言えるのは、「人を採用することができる元気な企業である」ということです。
この不況・大失業時代に採用活動をできる企業というのは非常に珍しい存在と言えるでしょう。ただしどの企業も「できるだけ希望に合った方を採用したい」という気持ちが高まっている中、応募者との意識のズレといったミスマッチが増えているのが現実です。
そういった中で「より希望に合った方を採用したい」=「たびたび求人募集を出す」という状況が見られる訳です。